ニセコイを見てて、小野寺さんかわいいなってなりました。
やっぱ花澤さんの声最高やな。

そんなことはどうでもいいです。
授業で行った田舎で、きれいな水が流れているところを見ました。
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噴水もそうだけど、流れるきれいな水って好きです。いいなあ。

というわけで、どうも、by_sKです。
大学院合格が決まり、詰まってた開発の突破口を見つけ、旅っていう新しい趣味が増えて、もう時間も金もないわけですが、今回は帰省の話なのでとりあえずここまでの帰省を振り返ってみますか。

ムダに長いので注意。飛ばしたい人はここまで。

以下、ここまでの帰省の回想


2013年夏


当時の記事。
和歌山帰還計画結果
帰ってきた話からDJ見習いと作曲はじめてたら鍵無くして足疲れた話まで

初めて自力で函館→和歌山の移動をしたのがこの時。この時からもう夜行バスを2つ乗り継いで帰るっていう帰り方をしてた。馬鹿じゃねえの。一人で東京を観光するにしても、ビビって秋葉原しか行かなかったことをよく覚えてる。目的は和歌山の友人に会うことで、まあそれは達成できた。和歌山の家の自室はやっぱり落ち着いたし、予定皆無な日が全くない生活をしてたからこそゆっくり出来たなあ。

2013年冬


帰ったら家がなかった。
落ち着いてた自室も当然なかった。ので、ばあちゃんの家に泊まる。ぶっちゃけ申し訳ない気持ちMAX、落ち着かない。んでもって寒い。なので、なんとなーく沖縄に行った
当時の記事。
第一回春季和歌山帰省結果
【フリーダムすぎる】沖縄来てます【旅行】

なんとなーく沖縄に行ったけど、目的も特に無かった(強いて言うなら寒さ逃れ)から、結果的にラウンドワンに6時間居座るっていう事案が発生した。しかし、同時にそんなフリーダムな時間は結構好きであることに気付いたため、この頃から旅行に関しては計画がすごく雑になった
また、この帰省を音声と写真を使って旅動画を作ろうとしたけど、編集がめんどくさすぎて辞めたのが印象に残ってる。リベンジしたい。

2014年夏


ここまでの帰省で一番印象にない。一人暮らしの親友の家に初めて泊まったことと、親父に連れて行ってもらったハンバーグが印象に残ってる。この頃からswarm始めた。

2014年冬


帰らなかった。というのも、正直金に余裕がなく、同時に帰っても他人の家に止まり続けるしか無かったのが辛かったから。んでもって、和歌山の友人は皆人生を左右するレベルで多忙だった。僕にとっても自宅は函館の部屋と今はないあの家だけだと痛感した。

2015年夏


充実しすぎた黒歴史。あの旅行で言った場所は慣れてるところを覗いて全部もう行きたくない。
一日で大阪→京都→大阪→和歌山→大阪の移動を成し遂げている。頭おかしい。
家に帰りたくなかったから、友人の家、ホテル、ネカフェ、カラオケなどで宿泊。もう完全に旅人。結局ばあちゃんの家で二泊したけど。
親友の家がぶっちゃけ一番落ち着いた。

2015冬


正直帰りたくなかったが、マイナンバー関係の書類を和歌山に取りに行くことを理由に帰省
主にばあちゃんの家に泊まった。この時も親友の家で騒いだのを覚えている。んで、友人と会うことの楽しさを再認識、また帰りたいと思えた
また、中高時代の剣道の顧問の先生に会いに行った。凄い喜ばれた。今年は行けない(これも黒歴史)

んで、今年2016年夏


単刀直入に言うと、帰ります。
目的は以下のとおり。

・友人たちと会う
・友人と作曲をする
・父親に会う
・妹に会う
・ばあちゃんに散髪してもらう
・旅をする

ただ、バイトを2つ掛け持ちしてること、研究室の行事などの影響で帰省日程はこれまでの中で最も短い
以下、帰省日程。


空き日程が殆ど無い
ただ、空き日程のどっかで父親には会わねば。あと妹。

上の目標にもあったけど、一部の移動と旅には青春18きっぷを使用します。移動が楽しくなって、かつ安くなると判断しました。
というか、今回の帰省は初めての取り組みで、東京→和歌山ルートを青春18きっぷで移動します(行きだけ)。楽しみです。あと、写真と音声を使った旅動画リベンジもしたいです。

ただ、母親がまたしても爆発してます
多分、また家なき日々を過ごすんじゃないかな(震え)。
幸いにも、和歌山には一晩1.6kで泊まれる施設もあるので、有効活用したいですね(したくない)

こんな感じです。


最近、色んなことがあって非常にダメです。
帰省しても多分ロクに休めないんだろうなとは思っていますが、友人に会えるので帰ることにしました
ま、多分空いた時間はゲーセンに行きます(ぶっちゃけ)。ま、作業もあるのでそうそうゆっくり出来なさそう。
これ以降、帰省はやはり減らします。もういい。

平和に暮らせますように。

では。